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<title>カクテル│焼酎おいしいもん探し</title>
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<description>泡盛、カクテル、芋焼酎、日本酒、ワイン、洋酒‥おいしいお酒の話題です。レシピも載せてきます☆</description>
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<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/66007933.html">
<title>芋焼酎赤霧島と黒ジョカ。</title>
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<description>今人気の芋焼酎赤霧島。その芋焼酎赤霧島の黒ジョカセットを発見。ジョカとは、焼酎好きの方覚えておきたいので簡単にご説明。黒ジョカは鹿児島の伝統工芸、焼酎を入れてお燗して飲むための器。通常のお湯割とはひと味違う味わいが楽しめる。黒ジョカの使い方●水と焼酎を好みの濃度であらかじめ割っておいたものを注ぐ。一晩おくと焼酎と水がよくなじんで、よりまろやかな焼酎に。●猪口、ぐい呑みにそそいでじっくり楽しむ。使った黒じょかは洗う必要はなく、焼酎の味のしみこんだ黒じょかほど、まろやかで上品な甘...</description>
<dc:subject>焼酎</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2007-11-12T06:26:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/068515ca.2ceb08cd.068515cb.1c923e11/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmonta%2f10001018%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmonta%2fi%2f10001018%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmonta%2fcabinet%2f00379473%2fimg55329589.gif%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmonta%2fcabinet%2f00379473%2fimg55329589.gif%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br />今人気の芋<strong>焼酎</strong><span style="color:#CB3200;">赤霧島</span>。その芋焼酎赤霧島の<strong>黒ジョカ</strong>セットを発見。ジョカとは、焼酎好きの方覚えておきたいので簡単にご説明。黒ジョカは鹿児島の伝統工芸、焼酎を入れてお燗して飲むための器。通常のお湯割とはひと味違う味わいが楽しめる。<br /><br /><br />黒ジョカの使い方<br />●水と焼酎を好みの濃度であらかじめ割っておいたものを注ぐ。一晩おくと焼酎と水がよくなじんで、よりまろやかな焼酎に。<br /><br />●猪口、ぐい呑みにそそいでじっくり楽しむ。使った黒じょかは洗う必要はなく、焼酎の味のしみこんだ黒じょかほど、まろやかで上品な甘味を楽しめる。<br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">芋焼酎赤霧島</span><br />原材料　さつまいも・米麹<br />アルコール度数 	25度<br />容量 	9000ml<br /><br />芋<strong>焼酎</strong>の赤霧島は<span style="color:#980098;">紫優（ムラサキマサリ）</span>と言う紅芋を原料に使用。宮崎産。霧島よりまろやかで飲みやすい。なかなか手に入らないからいつも飲むのは黒霧島やけど。なかなか手に入らないといっても3本くらいは飲んだことがあるので、入手はしやすい方かな？芋焼酎赤霧島は季節物で秋に売っている。ちなみにロックで飲むのが僕のオススメ。<br /><br /><strong>焼酎</strong>を黒ジョカを使って飲むのも、また違った味わいがあってよいのかも。僕自身ジョカを使って飲んだことがないので、どんなものかはわからないが、焼酎好きとして一度は黒ジョカを使ってみたい♪
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<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/46912284.html">
<title>マティーニ</title>
<link>http://yopparaidajo.seesaa.net/article/46912284.html</link>
<description>マティーニ│カクテルの王様カクテルはマティーニに始まり、マティーニに終わる‥●レシピ・ドライ・ジン    ４５ml ・ドライ・ベルモット １５ml●作り方1. 材料をステアする。2. カクテルグラスに注ぐ。3. カクテルピンにオリーブの実を飾る。4. レモン・ピールを絞りかける。 お好みで、ビターズを１ダッシュ(量も好みです)入れるのもあり。マティーニ (Martini) は、ジンベースの著名なカクテル。 言わずと知れた、カクテルの王様。エピソード、逸話だけで本が書けるほど。...</description>
<dc:subject>カクテルレシピ</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2007-07-06T15:59:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">マティーニ│カクテルの王様</span></span></strong><br />カクテルはマティーニに始まり、マティーニに終わる‥<br /><br /><img src="http://yopparaidajo.up.seesaa.net/image/martini.jpg" Align="left" alt="マティーニ" width="150" height="183" border="0" /><br />●<strong>レシピ</strong><br />・ドライ・ジン　　　　４５ml　<br />・ドライ・ベルモット　１５ml<br />●<strong>作り方</strong><br />1. 材料をステアする。<br />2. カクテルグラスに注ぐ。<br />3. カクテルピンにオリーブの実を飾る。<br />4. レモン・ピールを絞りかける。 <br /><br />お好みで、ビターズを１ダッシュ(量も好みです)入れるのもあり。<br /><br /><strong>マティーニ (Martini) </strong>は、ジンベースの著名なカクテル。 言わずと知れた、カクテルの王様。エピソード、逸話だけで本が書けるほど。<br />バリエーションは、ジンとベルモットの割合、それぞれの銘柄などにより無数に存在。<br />代表的なレシピとして、ジン3～4に対してベルモット1。それよりジンが多い場合にはドライ・マティーニと呼ばれる。<br /><br /><strong>バリエーション</strong><br />☆ウォッカ・マティーニ（ウォッカティーニ）<br />ジンの代わりにウォッカを用いたもの。<br />☆スウィート・マティーニ<br />ドライベルモットの代わりにスウィートベルモットを用いたもの。<br />☆サケ・マティーニ（サケティーニ）<br />ドライベルモットまたはジンのどちらかを日本酒に置き換えたもの。<br />☆ギブソン<br />オリーブの代わりにパールオニオンをデコレーションに用いたもの。
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<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/39487647.html">
<title>響３５年 三代徳田八十吉作耀彩瓶 碧陽（ようさいびん へきよう）</title>
<link>http://yopparaidajo.seesaa.net/article/39487647.html</link>
<description>出た！１００万ウイスキー、ボトルは九谷焼・１５０本限定読売新聞http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070420-00000313-yom-bus_allサントリーは２０日、１本１００万円のウイスキー「響３５年 三代徳田八十吉作耀彩瓶 碧陽（ようさいびん へきよう）」を発売すると発表した。１５０本限定で、価格は税込み１０５万円。店頭での受注を始めた。九谷焼の人間国宝、三代徳田八十吉さん（７３）が一つひとつ手作りした色絵磁器のボトル「耀彩瓶 碧...</description>
<dc:subject>ウイスキー</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2007-04-20T22:06:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
出た！１００万ウイスキー、ボトルは九谷焼・１５０本限定<br /><br />読売新聞<br /><br />http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070420-00000313-yom-bus_all<br /><br />サントリーは２０日、１本１００万円のウイスキー「響３５年　三代徳田八十吉作耀彩瓶　碧陽（ようさいびん　へきよう）」を発売すると発表した。<br /><br />１５０本限定で、価格は税込み１０５万円。店頭での受注を始めた。<br /><br />九谷焼の人間国宝、三代徳田八十吉さん（７３）が一つひとつ手作りした色絵磁器のボトル「耀彩瓶　碧陽」（７００ミリ・リットル）を、特別にブレンドした「響３５年」で満たした。華やかな花のような香りと、なめらかな味わいが特徴という。<br />-------------------------------------------------------------------------------------
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/33215964.html">
<title>泡盛の歴史とか‥</title>
<link>http://yopparaidajo.seesaa.net/article/33215964.html</link>
<description>このところ一人酒が多かったんですが、今日は友達と飲む予定になったのでほっとしたジョニーです(^_^;)酒の蒸留技術は14世紀後半から15世紀頃にシャム国（現在のタイ）から琉球に伝えられた。それとともにタイ米、貯蔵用の甕などがもたらされ、現地の気候と、黒麹菌の導入などの改良により新たな蒸留酒、つまり泡盛が誕生した。</description>
<dc:subject>泡盛</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2007-02-08T18:29:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
このところ一人酒が多かったんですが、今日は友達と飲む予定になったのでほっとしたジョニーです(^_^;)<br /><br />酒の蒸留技術は14世紀後半から15世紀頃にシャム国（現在のタイ）から琉球に伝えられた。<br /><br />それとともにタイ米、貯蔵用の甕などがもたらされ、<br /><br />現地の気候と、黒麹菌の導入などの改良により新たな蒸留酒、つまり泡盛が誕生した。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/33206643.html">
<title>花粉症にも効く？泡盛です。</title>
<link>http://yopparaidajo.seesaa.net/article/33206643.html</link>
<description>沖縄っていったら泡盛！</description>
<dc:subject>泡盛</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2007-02-08T15:58:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
泡盛を寝かせると、こくや独特の香気が出てうまくなるので、古酒（クース）として珍重される。<br /><br />なお、かつては琉球王朝時代に200年物や300年物が存在したとされるが、<br /><br />沖縄戦により全て失われ、今では首里の識名酒造に貯蔵された140年物の古酒が現存するのみである。<br /><br />製法<br /><br />伝統的には、一定期間に一本づつ、選び出した泡盛で満たした南蛮甕を貯蔵し（順に親酒、二番手、三番手……と呼ばれる）、<br /><br />ある程度年数が経ったところで、最も古い酒である親酒を掘り出し、酒を行った上で慶事等の際飲用に供される。<br /><br />『親酒』を飲んだり、甕からしみこんで減った分は、<br /><br />その分だけ『親酒』に二番手を、二番手に三番手を…というように順次新しいものを古いものへ補充し、<br /><br />最後に最高の番手の甕に新しい酒を補充する。<br /><br />この方法を仕次ぎという。<br /><br />最低でも、甕を3個用意し、三番手まで作るのが望ましいとされる。<br /><br />なお、シェリー酒にも同様の方法があり、これをソレラシステムという。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/33060503.html">
<title>沖縄の泡盛について。。</title>
<link>http://yopparaidajo.seesaa.net/article/33060503.html</link>
<description>本場沖縄！！泡盛じゃ♪</description>
<dc:subject>泡盛</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2007-02-07T03:07:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
みなさん飲んでますかー？<br />僕は最近毎日‥おおっと、2日にいっぺん位、飲んでます(^_^;)<br />寒いので日本酒を熱燗で飲む機会が増えました♪<br />熱燗いいですよね。つるっと入っちゃうのでいつの間にか一升あいてたみたいなことになって困ることもあるんですが‥<br /><br />あと泡盛ですかね。<br />今十年熟成古酒瑞泉おもろ(瑞泉酒造)を飲みながら書いてます。<br />泡盛の飲み方としては、僕はロックですかね。<br />やっぱり度数が高いからね‥でもうまいっ！！<br />ここで泡盛について書いてみたいと思います♪
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/28559827.html">
<title>アサヒ、２０年貯蔵ウイスキー「シングルモルト余市１９８６」をインターネット限定発売</title>
<link>http://yopparaidajo.seesaa.net/article/28559827.html</link>
<description>~ ２０年の年月を振り返りつつゆったりと楽しむウイスキー ~ニッカウヰスキー「シングルモルト余市１９８６」発売についてヴィンテージ・モルトウイスキーをインターネット限定で発売  アサヒビール株式会社（本社 東京、社長 荻田伍）は、ニッカウヰスキー株式会社（本社 東京、社長 山下弘）が製造する２０年貯蔵ウイスキー「シングルモルト余市（よいち）１９８６」を、アサヒビールグループのオンラインショップ※を通じて１２月１８日（火）から発売します。容量７００ｍｌ、製造数量は５００本限定で...</description>
<dc:subject>ウイスキー</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2006-11-29T23:39:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
～　２０年の年月を振り返りつつゆったりと楽しむウイスキー　～<br />ニッカウヰスキー「シングルモルト余市１９８６」発売について<br />ヴィンテージ・モルトウイスキーをインターネット限定で発売　<br /><br />　アサヒビール株式会社（本社　東京、社長　荻田伍）は、ニッカウヰスキー株式会社（本社　東京、社長　山下弘）が製造する２０年貯蔵ウイスキー「シングルモルト余市（よいち）１９８６」を、アサヒビールグループのオンラインショップ※を通じて１２月１８日（火）から発売します。容量７００ｍｌ、製造数量は５００本限定で、価格は１本２１，０００円（消費税込み、送料無料）です。<br />　※オンラインショップ「アサヒショップ」ＵＲＬ　https://www.asahishop.net/<br />　本年１２月１２日（火）からオンラインショップにて受付を開始し、予定数量に達ししだい受注を終了します。　
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/28548736.html">
<title>ウイスキー。</title>
<link>http://yopparaidajo.seesaa.net/article/28548736.html</link>
<description> ウイスキー （ウヰスキー、ウ井スキー）または ウィスキー (英: Whisky または Whiskey) は、蒸留酒の一つで、大麦、ライ麦、トウモロコシなどの穀物を麦芽の酵素で糖化し、これを発酵、蒸留したものである。「ウイスキー」の名称は、ゲール語のuisce beatha(ウィシュケ・ベァハ 、「命の水」の意)に由来する。</description>
<dc:subject>ウイスキー</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2006-11-29T20:46:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　ウイスキー （ウヰスキー、ウ井スキー）または ウィスキー (英: Whisky または Whiskey) は、蒸留酒の一つで、大麦、ライ麦、トウモロコシなどの穀物を麦芽の酵素で糖化し、これを発酵、蒸留したものである。<br /><br />「ウイスキー」の名称は、ゲール語のuisce beatha(ウィシュケ・ベァハ 、「命の水」の意)に由来する。<br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10DWLW+GB1F8Y+14VY+631SX" target="_blank"><br /><img border="0" width="120" height="60" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=061114964986&wid=001&eno=01&mid=s00000005299001022000&mc=1"></a><br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=10DWLW+GB1F8Y+14VY+631SX" alt="">
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/27699324.html">
<title>ホットカクテル。</title>
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<description> 底冷えする冬の寒さにちょっとした温かい飲み物暖かいぬくもりとアルコールが心も体も温まるホット・カクテルのご紹介。&amp;#63698;カルーア・コーヒー (Kahlua Coffee) コーヒー・リキュールのカルーアにコーヒーを加えて作るカクテル。このカクテルはホット・コーヒーをリッチにした味わいに仕上がっている。食後におすすめ。○ベース リキュール○レシピ カルーア30ml ホット・コーヒー 150ml 生クリーム適量○技法  ビルド○作り方  アイリッシュ・グラスにカルーアと...</description>
<dc:subject>カクテルレシピ</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2006-11-17T22:29:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　底冷えする冬の寒さにちょっとした温かい飲み物暖かいぬくもりとアルコールが心も体も温まるホット・カクテルのご紹介。<br /><br />&#63698;カルーア・コーヒー (Kahlua Coffee)<br />　コーヒー・リキュールのカルーアにコーヒーを加えて作るカクテル。このカクテルはホット・コーヒーをリッチにした味わいに仕上がっている。食後におすすめ。<br />○ベース<br />　リキュール<br />○レシピ<br />　カルーア	30ml<br />　ホット・コーヒー　150ml<br />　生クリーム	適量<br />○技法 <br />　ビルド<br />○作り方　<br />　アイリッシュ・グラスにカルーアとホット・コーヒーを注ぎ、生クリームを静かに浮かべる。<br />☆カルーア<br />　メキシコ原産のコーヒー・リキュール。香りづけにバニラや月桂などが用いられている。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/27566557.html">
<title>ボージョレ・ヌーボー2006解禁。</title>
<link>http://yopparaidajo.seesaa.net/article/27566557.html</link>
<description> 11月の第３木曜日（今年は16日）の解禁を前に、フランス産ワインの新酒「ボージョレ・ヌーボー」の初荷が10日早朝、成田空港に到着した。 輸入を手掛けるアサヒビールによると、今年の輸入量は昨年をやや下回り、12本入りで95万ケース程度になる見込み。１本（750ミリリットル）当たりの小売価格は昨年とほぼ同じ2300円前後になるとみられる。 今年は産地で日照量の多い暑い日と涼しい日が交互に続いたため、「バランスの取れた仕上がり」（アサヒビール）というが、飲酒運転問題の影響もあり、...</description>
<dc:subject>ワイン</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2006-11-16T01:07:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　11月の第３木曜日（今年は16日）の解禁を前に、フランス産ワインの新酒「ボージョレ・ヌーボー」の初荷が10日早朝、成田空港に到着した。<br /><br />　輸入を手掛けるアサヒビールによると、今年の輸入量は昨年をやや下回り、12本入りで95万ケース程度になる見込み。１本（750ミリリットル）当たりの小売価格は昨年とほぼ同じ2300円前後になるとみられる。<br /><br />　今年は産地で日照量の多い暑い日と涼しい日が交互に続いたため、「バランスの取れた仕上がり」（アサヒビール）というが、飲酒運転問題の影響もあり、スーパーや百貨店で解禁日の試飲を自粛する動きが広がっている。 <br /><br />　仏・ボージョレ地方で今秋、収穫したブドウで作った新酒ワイン「ボージョレ・ヌーボー」の販売が、2006年のきょう１６日、解禁された。<br /><br />　２４時間営業店舗を展開するスーパー大手のイオンでは、全国の約１３０店舗で、深夜０時から販売を開始。各店舗は、この日を待ちわびたワイン愛好家らでにぎわったが、同社では飲酒運転が社会問題化するなか、例年行っていた店頭での試飲を中止した。<br /><br />　解禁を祝うイベントが行われた、千葉県習志野市の「ジャスコ津田沼店」の売り場には、試飲会の中止を伝えるポスターのほか、飲酒運転撲滅を訴えるパネルが掲げられていた。（読売新聞）<br /><br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10DWLW+GF7GHE+QY+64Z8X" target="_blank"><br /><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www20.a8.net/svt/bgt?aid=061114964993&wid=001&eno=01&mid=s00000000097001031000&mc=1"></a><br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=10DWLW+GF7GHE+QY+64Z8X" alt=""><br /><br />　ワイン増税、ユーロ高に伴う値上げや、飲酒運転事故を受けた試飲会自粛の動きが広がっているため、今年の国内の販売量は昨年を５％程度下回る見込み。今年の出来は「果実味豊かで上々」（サントリー）という。【藤澤正和】<br /><br />甲州ヌーボー、本場に挑戦　山梨８社「和に合う白」<br />　１６日に解禁される仏産ワインの新酒ボージョレ・ヌーボーに対抗しようと、山梨のワイン会社８社が同日、日本固有のブドウ品種「甲州」でつくった新酒を味わうワイン会を東京で初めて開く。「和食に合う辛口白のヌーボー」を売り込む会場は、六本木ヒルズの日本料理店。つくり手たちは和服姿で客を迎える。<br /><br />　催しは「日本ヌーボーを飲む会」。山梨県甲州市勝沼町のワイン会社８社でつくる「勝沼ワイナリーズクラブ」が初めて企画した。産地の伝統を守ろうと８７年に発足し、結成２０年目を迎える。<br /><br />　「甲州」は日本固有のブドウ品種として１０００年の歴史をもつ。近年は栽培・醸造技術の向上で、さわやかな酸味や香りをもつ辛口の白ワインが続々登場し、国内外の専門家らに注目されている。<br /><br />　同クラブ会長の中央葡萄酒（ぶどうしゅ）・三沢茂計社長（５８）は「甲州の辛口はここ数年で品質が上がり、和食と相性が良いなど可能性を秘めている。産地を代表する品種として、一つの方向性が見えてきた」。その自信から、あえてボージョレ・ヌーボー解禁日に迎え撃つことにしたという。<br /><br />　ボージョレ・ヌーボーの昨年の対日輸出量は約１００万ケース（約９０００トン）。対する甲州の全ワイン仕込み量は９９年まで年間６０００トンだったのが、最近は３０００トン弱に半減した。９０年代の赤ワインブームや海外原料におされた影響で、ボージョレ・ヌーボーの３分の１。<br /><br />　「（解禁日は）日本中がボージョレ一辺倒になる日だが、もともと気軽に飲めるのがヌーボーの魅力。そんな原点に返ってほしい」と三沢会長。８社が出す今年の新酒は１２００円前後で、１本３０００円前後のボージョレ・ヌーボーより価格も手頃な「国産ヌーボー」としての浸透を目指す。 (asahi.com)
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<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/27494543.html">
<title>霧島－芋焼酎</title>
<link>http://yopparaidajo.seesaa.net/article/27494543.html</link>
<description> いも焼酎に最適な甘藷（サツマイモ）「黄金千貫」と、霧島山麓の地下から湧きだす天然水「霧島裂罅水」で仕込んだ本格芋焼酎「霧島」。本格芋焼酎だけが持つ、香りと、まろやかで深みのある味わい。南九州の自然の恵みを、創業以来時間をかけて磨きぬき、培ってきた独自の技術で醸した賜物、「霧島」は、本格焼酎の名にふさわしい、いも焼酎です。黒霧島 本格焼酎「黒霧島」の黒は、黒麹を使用していることに由来しています。「焼酎造りは一に麹」と言われるほど、麹は焼酎の味わいを決める重要な要素のひとつです...</description>
<dc:subject>焼酎</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2006-11-15T01:18:27+09:00</dc:date>
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<img src="http://yopparaidajo.up.seesaa.net/image/kirisima_bin-1800-20.jpg" alt="kirisima_bin-1800-20.jpg" Align="left" width="147" height="194" border="0" /><br />　いも焼酎に最適な甘藷（サツマイモ）「黄金千貫」と、霧島山麓の地下から湧きだす天然水「霧島裂罅水」で仕込んだ本格芋焼酎「霧島」。<br />本格芋焼酎だけが持つ、香りと、まろやかで深みのある味わい。<br />南九州の自然の恵みを、創業以来時間をかけて磨きぬき、培ってきた独自の技術で醸した賜物、「霧島」は、本格焼酎の名にふさわしい、いも焼酎です。<br /><br />黒霧島<br />　本格焼酎「黒霧島」の黒は、黒麹を使用していることに由来しています。「焼酎造りは一に麹」と言われるほど、麹は焼酎の味わいを決める重要な要素のひとつです。本格焼酎「黒霧島」は南九州産の新鮮なさつまいもと名水「霧島裂罅水」を用い、焼酎麹の原点である黒麹で仕込んでいます。本格焼酎「黒霧島」のうまさは、黒麹仕込み由来のトロリとしたあまみ、キリッとした後味の良さにあります。また、香りに癖がないので非常に飲みやすい焼酎です。<br />(霧島酒造)<br /><br />赤霧島<br />　新品種の「紫優（ムラサキマサリ）」と言う紅芋を原料に使用。もろみ段階ではストロベリーの香りを発し、櫂棒を真っ赤に染めるものだったそうです。<br />　昭和の終わり、 鹿児島県の山川町で新たな芋「山川紫」が偶然発見されました。この山川紫の特徴は、中心部まで濃い紫色の色素が入り込んでいる点です。<br />九州沖縄農業研究センター、芋類研究の権威である山川理農学博士でさえもこの様な性質を持つ芋は見たことがありませんでした。早速、この品種を、世界中の芋の遺伝子を蓄えるペルーのCIP芋類研究所に照会しましたが、同一の芋は発見されませんでした。この芋について詳しく調べてみると漁師が大海原の彼方から持ち込んだと言われていますがどこから来たのか今も謎です。<br /><br />　この不思議な「山川紫」から数々の新品種が開発されました。その中で最も醸造特性が高かった芋が、「赤霧島」の原料ムラサキマサリ（紫優）なのです。霧島酒造が新たな味わいを求め続け、ついに手にすることが出来た芋は、まさに幻の紫芋といえる品種でした。<br /><br />よく飲むお気に入りの芋焼酎です。ロックで飲んでます。<br />最近は清酒を飲むことが多いんですが、久しぶりに霧島が飲みたい‥<br />赤霧島なんてのも出てるみたいですね。限定商品なのでなかなか手に入らないみたいですけど‥是非飲んでみたいです。<br /><br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10DWLW+GBMUUQ+12C0+5ZMCH" target="_blank"><br /><img border="0" width="234" height="60" alt="" src="http://www22.a8.net/svt/bgt?aid=061114964987&wid=001&eno=01&mid=s00000004968001006000&mc=1"></a><br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=10DWLW+GBMUUQ+12C0+5ZMCH" alt="">
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<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/27473697.html">
<title>ジントニック</title>
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<description>■レシピ＊ドライジン 45ml＊トニックウォーター 適量■作り方1) 氷を入れたタンブラーに注ぎ、軽くステアする。2) ライムまたはレモンを飾る。 ジンをベースにしたカクテルの中で、最もポピュラーなのがこのジントニック。熱帯にあるイギリスの植民地で、マラリア除けの保健飲料として飲まれていたトニックウォーターに、ジンを入れてみたら驚くほど飲み口がよかったというのが始まり。今では「とりあえずの一杯」として世界的に人気のあるジントニック。シンプルなレシピだけに、味わいはバーによって...</description>
<dc:subject>カクテルレシピ</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2006-11-14T20:57:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://yopparaidajo.up.seesaa.net/image/gintoni.gif" alt="gintoni.gif" Align="right" width="163" height="163" border="0" /><br /><br />■レシピ<br />＊ドライジン　45ml<br />＊トニックウォーター　適量<br />	<br />■作り方<br />1) 氷を入れたタンブラーに注ぎ、軽くステアする。<br />2) ライムまたはレモンを飾る。<br /><br />　ジンをベースにしたカクテルの中で、最もポピュラーなのがこのジントニック。熱帯にあるイギリスの植民地で、マラリア除けの保健飲料として飲まれていたトニックウォーターに、ジンを入れてみたら驚くほど飲み口がよかったというのが始まり。今では「とりあえずの一杯」として世界的に人気のあるジントニック。シンプルなレシピだけに、味わいはバーによって、またバーテンダーによって微妙に異なる。ジンやトニックの銘柄は？デコレーションにはライムかレモンか？こだわればこだわるほど奥の深いカクテルである。<br /><br />「ビーフィータージン」は、1820年以来、変わらぬレシピを守り続けているビーフィーター社の製品。英国王室の近衛兵、ビーフィーターをシンボルにもつこのロンドン・ドライ・ジンの代表は、いまなおロンドンで蒸溜されている唯一のプレミアムジンでもある。<br /><br />トニック・ウォーターをソーダと生ライムを絞ったものに変えると「ジン・リッキー」、水またはソーダに変え砂糖を加えると「ジン・スリング」になる。
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<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/27464200.html">
<title>カクテルの基本</title>
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<description>&amp;#63698;カクテルの作成技法    * シェイク - シェイカーに氷と共に材料を入れ、         シェーカーを振ることにより材料を混ぜる。    * ステア - 混ざりやすいいくつかの材料をミキシンググラスにそそぎ、         バースプーンなどで手早くかき混ぜる。    * ビルド - 直接グラスに氷や酒類をそそぐ。    * ブレンド - ミキサーを使い、材料とクラッシュドアイスを細かく混ぜる         こと。フローズン系のカクテルはこの技法で作られ...</description>
<dc:subject>カクテルレシピ</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2006-11-14T17:32:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
&#63698;カクテルの作成技法<br /><br />    * シェイク - シェイカーに氷と共に材料を入れ、<br />　　　　　　　　 シェーカーを振ることにより材料を混ぜる。<br />    * ステア - 混ざりやすいいくつかの材料をミキシンググラスにそそぎ、　　　　　　　　 バースプーンなどで手早くかき混ぜる。<br />    * ビルド - 直接グラスに氷や酒類をそそぐ。<br />    * ブレンド - ミキサーを使い、材料とクラッシュドアイスを細かく混ぜる<br />　　　　　　　　 こと。フローズン系のカクテルはこの技法で作られる。<br /><br />&#63698;カクテルの用語<br /><br />    * 1dash（ダッシュ）<br />        シロップなどを約1ml程度の少量用いる際に使われる用語。<br />        5、6滴ほど。<br />    * 1tsp（ティースプーン）<br />        ティースプーン1杯分程。小さじ1杯。<br />    * 1dr（ドロップ）<br />        dashと同様に、ごく少量しか用いない場合に使われる単位。<br />        1drは約5分の1ml程度。<br />    * 1oz（オンス）<br />        約30mlのこと。<br />    * 1cl（センチリットル）<br />        10mlのこと。日本ではあまり一般的ではない。<br />    * アペリティフ<br />        フランス語で「食前酒」の意味。<br />    * アイス・ペール<br />        氷を入れておく容器。<br />    * カクテル・ピン<br />        一部のカクテルで使用される、チェリーやオリーブを飾り付ける際に<br />        使用するピン。様々な形状がある。<br />    * クラッシュドアイス<br />        細かく砕いた氷。<br />    * シェーカー<br />        トップ、ストレーナ、ボディーの3つのパーツらなる、<br />        混ざりにくい物を混ぜ合わせ、冷やしにくいものを強制的              <br />        に冷やすために作られた道具。大抵はステンレス製。<br />    * スノースタイル<br />        グラスの縁をレモン汁で濡らし、<br />        塩や砂糖を付着させ                     るデコレーション技法。<br />        正式にはRimmed with salt（あるいはsugar）とも。<br />    * チェイサー<br />        口直し用の水。<br />    * バースプーン<br />        カクテルをステアするために用いる長柄のスプーン。                <br />        反対側はフォーク状になっており、使い勝手が良い。<br />    * ピール<br />        柑橘類の皮。香りつけなどに用いる。<br />    * フロート<br />        比重の違う液体を混ざらないように静かにそそぎ、重ねていく技法。<br /><br />&#63698;カクテルに用いられるリキュールなど<br /><br />    * アドヴォカート<br />　　　　ブランデーベースの卵酒。オランダが原産。<br />    * アマレット・ディザローノ<br />　　　　杏の核のエキスに、多数のハーブをブレンドして作ったリキュール。<br />　　　　イタリア原産。アーモンド風味の香りが特徴で<br />　　　 「アーモンドリキュール」と言われる場合もある。<br />    * チェリー・ヒーリング<br />　　　  チェリーとブランデーのリキュール。デンマーク原産。<br />    * カシス（クレーム・ド・カシス)<br />　　　　黒すぐりを原料とした、甘い深紅のリキュール。<br />　　　　鮮やかな色と、爽やかな酸味と甘さが特徴。<br />    * ガリアーノ<br />　　　　バニラや薬草を使ったリキュール。<br />    * カルーア <br />　　　　ローストしたコーヒー豆をスピリッツに漬け込んだ甘いリキュール。<br />　　　　バニラ風味。<br />    * カンパリ<br />　　　　少し苦めのリキュール。製法は秘伝中の秘伝らしい。<br />    * キュラソー<br />　　　　オレンジの果皮を使用して作られた甘めのリキュール。<br />　　　　色により味がやや違う。<br />    * ココモ<br />　　　　ラムとココナツで作られたリキュール。<br />    * シトロン・ジェネヴァ<br />　　　　レモンのリキュール。<br />    * シャルトリューズ・ヴェール<br />　　　　製法が秘伝のリキュール。フランス産。<br />    * グレナデン・シロップ<br />　　　　ザクロのシロップ。<br />　　　　色がきれいなため、カクテルでは良く用いられる。<br />    * ディタ<br />　　　　ライチのリキュール。<br />　　　　日本以外では「SOHO」という名で流通している。<br />    * ドランブイ<br />　　　　モルトウィスキーが原料の甘い酒。<br />    * パッシモ<br />　　　　ブランデー、パッションフルーツなどを用いたリキュール。<br />    * ビターズ<br />　　　　苦味のある酒で、元々は薬用酒だったもの。<br />　　　　アンゴスチュラ・ビターズ、オレンジ・ビターズなどがある。<br />    * ベルモット<br />　　　　白ワインベースの、多数の香草などを用いた酒。<br />    * ミドリ<br />　　　　日本産のメロンリキュール。　　　　　　　　　　　　　　　<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(wikipedia)<br />　<br />　
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<item rdf:about="http://yopparaidajo.seesaa.net/article/27460888.html">
<title>カクテルとは。</title>
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<description>カクテルとは、主にベースとなる酒に、他の酒またはジュースなどを混ぜて作るアルコール飲料。混酒。複数の飲料を混ぜることで独特の味、フレーバーを作る。ベースとなる酒には、ウィスキー、ブランデー、ジン、ウォッカ、ラム、テキーラなどのスピリッツ類を使うことが多い。最近ではリキュール類もよく使用される。※ アルコール分を含まない、もしくは 1 % 未満のノンアルコールカクテルもある。※ アペタイザーの中にもカクテルと呼ばれるものがある（「フルーツカクテル」「シュリンプカクテル」）。また...</description>
<dc:subject>カクテルレシピ</dc:subject>
<dc:creator>カクテルパートナー</dc:creator>
<dc:date>2006-11-14T16:17:58+09:00</dc:date>
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カクテルとは、主にベースとなる酒に、<br />他の酒またはジュースなどを混ぜて作るアルコール飲料。混酒。<br />複数の飲料を混ぜることで独特の味、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=246679&keyword=%83t%83%8C%81%5B%83o%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">フレーバー</a>を作る。<br /><br />ベースとなる酒には、ウィスキー、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=246679&keyword=%83u%83%89%83%93%83f%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">ブランデー</a>、ジン、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=246679&keyword=%83E%83H%83b%83J" class="affiliate-link" target="_blank">ウォッカ</a>、ラム、テキーラなどの<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=246679&keyword=%83X%83s%83%8A%83b%83c" class="affiliate-link" target="_blank">スピリッツ</a>類を使うことが多い。<br />最近では<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=246679&keyword=%83%8A%83L%83%85%81%5B%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">リキュール</a>類もよく使用される。<br /><br />※ アルコール分を含まない、もしくは 1 % 未満のノンアルコールカクテルもある。<br /><br />※ アペタイザーの中にもカクテルと呼ばれるものがある（「<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=246679&keyword=%83t%83%8B%81%5B%83c" class="affiliate-link" target="_blank">フルーツ</a>カクテル」「シュリンプカクテル」）。また、野菜ジュース（または野菜の冷製スープ）のことをカクテルと呼ぶ場合もある。<br /><br />混酒という点からいえば、古代エジプト、古代ローマ、あるいは唐（中国）の時代にまでさかのぼる。<br /><br />大昔の<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=246679&keyword=%83r%81%5B%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">ビール</a>やワインなどは、それ単体で飲むには味が悪かったため、蜂蜜やナツメヤシのジュースを混ぜたり、また海水で割って飲む習慣があった。<br /><br />また、中世ヨーロッパでは冬にホット・ワイン（グルーバイン）を飲むようになり、17世紀のインドでパンチが開発されると、一気にヨーロッパ社交界に広まっていった。「カクテル」という言葉自体は、1750年代に入ってから使われるようになったらしい。<br /><br />その後、混ぜた酒（カクテル）がバーで提供されるようになり、製氷機の発明（1875年）によって、一年を通して氷が手に入るようになると、現在のような「冷たい飲み物」としてのカクテルが広まった。<br /><br />語源については諸説ある。<br /><br />    * 「雄鶏の尻尾」説<br /><br />    飾りのため、あるいはグラスの中身にアルコールが含まれていることを示すために、羽根をグラスに差す風習があったとされる。この羽根は雄鶏の尻尾（cock tail）からとったもので、そこからカクテル(cocktail)の名がついたとの説がある。<br /><br />    * 「雑種の馬」説<br /><br />    雑種の馬(cock)は尻尾(tail)を短く切って純血馬と見分けたことから、混合酒の名前に転じたとする説。<br /><br />    * 「<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=246679&keyword=%83%81%83L%83V%83R" class="affiliate-link" target="_blank">メキシコ</a>王の娘」説<br /><br />    18世紀初頭、アメリカ南部陸軍とアソロトル8世率いるメキシコ軍の間には小競り合いが絶えなかったが、ある時、休戦協定が結ばれることとなった。その酒宴の際に、メキシコ王の娘・コクチル(Coktil)が自ら調合した酒を供した。その美味しさと娘の美しさに驚嘆したアメリカ軍の将軍は、その場で「この酒はこれからコクチルと呼ぶこととしよう」と提案し、それが現在に至るという説。<br /><br />    * 「木の名前」説<br /><br />    メキシコのユカタン半島の港町カンペチュに大英帝国海軍の船が入港したとき、一人の海兵が地元のバーの<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=246679&keyword=%83J%83E%83%93%83%5E%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">カウンター</a>でバーテンダーの少年が木の枝を使っておいしそうなドリンクを混ぜているのを見た。当時のイギリスには「お酒を混ぜる」という習慣はなかったため、彼は少年にその酒の名前を聞いてみたところ、少年は使っていた木の枝のことを聞かれたのだと勘違いし、「コーラ・デ・ガジョ」と答えた。これを<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=246679&keyword=%89p%8C%EA" class="affiliate-link" target="_blank">英語</a>に直訳した「雄鶏の尻尾(tail of cock)」が、やがて「カクテル」となったという説。<br /><br />    * 「ニューオリンズの薬屋」説<br /><br />    1775年ごろ、アメリカのニューオリンズに移住してきた薬屋アントワーヌ・アメデス・ペリシコーがブランデーに卵を混ぜたもの（いわゆる玉子酒）を売っていたが、これが評判になり、彼はフランス系アメリカ人の間でコクチュ（coquetier、フランス語で卵屋の意味）と呼ばれた。これが後にカクテルとなったという説。 （「ビターとコニャックをコクティニと呼ばれる器で混ぜて売っていたのが好評で」との異説あり）<br /><br />    * 「ドック・テール」説<br />    * 「コクチェ」説<br />    * 「トルテカ族の娘」説
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